子牛

木造をやっていると発生するもの・・・電気かんなから出るかんなくずの量はとんでもない量です。

以前はそこらで燃やしたり、産業廃棄物処分場等へ捨てたりしてたのですが・・・。

最近は近所の酪農家の方の依頼で、牛の敷くずとして引き取ってもらってます。

工務店にはやっかいなごみだったのですが、酪農家の方は前は敷わら何かを購入していたとのことで、喜んで使っていただいてます。

先日、トン袋3つにかんなくずを詰め込み、牛小屋に持って行ってきました。

安心の住まいづくり-P7018564

子牛が生まれてました!

親牛はちょっとビビるほどのでかさですが、子牛は可愛いですねぇ。

多分まだ生まれたばかりでぎこちない立ち方をしてました。

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